
|
 |
|
|
キャンペーン情報はこちらをクリック!→ |
 |
 |
 |
 |
今までのEメール本文、添付ファイル取得機能に加え従業員が送信したWebメール、
メッセンジャー情報も含め内容を複製保存(アーカイブ)し、それらを検索・閲覧・
抽出など一元管理することが可能となりました。
個人情報保護法や、日本版SOX法による内部統制強化に向け、様々な取引や社内処理
の証拠保全としてメール管理が一層重要になってきている中、最近ではWebメール
を介して情報流出するケースもあり、より万全なセキュリティ対策が必要となって
きています。
万が一情報漏洩等が起きた際のメール監査にお役立ていただけることはもちろん、
従業員の私用メール、メッセンジャー利用等の抑制にも大きな効果が期待できます。 |
 |
Webメール |
監視端末からのWebメール送信情報をログとして記録します。取得したログはALLWatcherサーバに転送,記録します。
ALLWatcher Managerから閲覧・検索・アラーム機能の処理を実行することが可能です。
【取得対象Webメールサービス】
◇Yahoo!メール ◇MSN Hotmail ◇gooメール
◇infoseekメール ◇Exciteメール
|
 |
 |
 |
 |
メッセンジャー |
監視端末からのメッセンジャサービスの送受信情報をログとして記録します。取得したログはALLWatcherサーバに転送,記録します。
ALLWatcher Managerから閲覧・検索・アラーム機能の処理を実行することが可能です。
【取得対象メッセンジャーサービス】
◇Yahoo!メッセンジャー ◇Windows Messenger
◇MSN Messenger 7.5 ◇AOLインスタントメッセンジャー(AIM)
◇Windows Live Messenger |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
●インベントリ情報
ALLWatcher Client がインストールされている端末のインベントリ(資産管理)情報を収集しサーバに送信されます。サーバに収集された各端末のインベントリ情報を活用することにより、組織内の資産管理を行う事が出来ることが可能となります。
●基本動作
ALLWatcher Client 起動時に、端末のインベントリ情報を収集しログを生成します。ログはCSVファイルとして生成され、ALLWatcherサーバへ転送し、取得データをメモリに格納します。
一定間隔でインベントリ情報を収集し、端末のインベントリ情報の変更があった場合には都度ログが生成されます。 |
 |
1.OS情報 |
OSのバージョン, サービスパック, プロダクトID, IEバージョン等の情報を収集します。 |
 |
2.CPU情報 |
CPU名, ベンダーID, クロック数, プロセッサ数等の情報を収集します。 |
 |
3.メモリ情報 |
物理メモリ、ページファイル, 仮想メモリについて各々の全容量, 空き容量等の情報を収集します。 |
 |
4.ドライブ情報 |
ドライブ毎にドライブ名, ドライブタイプ, 全容量, 空き容量等の情報を収集します。 |
 |
5.ネットワーク情報 |
ログインユーザ名, コンピュータ名, ドメイン名, ワークグループ名, NIC情報(アダプタ名, IPアドレス, DHCP Server, サブネットマスク ,デフォルトゲートウェイ)等の情報を収集します。 |
 |
6.インストールアプリケーション情報 |
アプリケーション名, バージョン, インストール日, パス等の情報を取得します。更新情報についても同様に取得するため、追加・削除などの履歴管理が可能です。 |
 |
7.スタートアップ情報 |
スタートアップに登録されているアプリケーション名, ユーザ名, パス等の情報を取得します。 |
 |
8.インストールプリンタ情報 |
プリンタ名, サーバ名, ポート, ドライバ名, 共有名等の情報を収集します。 |
 |
9.共有情報 |
クライアントPCの共有しているフォルダの共有名, パス等の情報を収集します。 |
 |
 |
 |
 |
|
 |